| 第15回 小テスト 問題 |
| 問題 |
| <問題1> int [] x = { 45,2,67,80,43,11,26,34,73,99,42,57 }; の平均値を計算して表示するプログラムを作成しなさい。 小数点以下も表示すること。 <問題2> 1~nの乱数(整数)を返す関数 int rnd( int n ) を呼び出して1~10の乱数を5個、1~100の乱数を5個表示したい。 /*空欄(複数行or1行)*/ を埋めて、プログラムを完成させなさい。 <ソース>
<実行例> <問題3> int [] x = { 15,12,18,17,11 }; と int [] y = { 23,19,38,63,46,72,30 }; の合計をそれぞれ計算して表示する。 配列 a[] の合計を計算して返す関数 int get_sum( int a[] ) を呼び出して処理するが、任意の要素数に対応できるようにしたい。 /*空欄(複数行or1行)*/ を埋めて、プログラムを完成させなさい。 <ソース>
<実行例> <問題4> 西暦1990年から2110年までで、うるう年であるものをすべて表示するプログラムを作成しなさい。 うるう年かどうかを判別する関数(メソッド)を作成・利用しているものは加点する。 ちなみに西暦 year年がうるう年の条件は (1) yearが4で割り切れる (2) yearが100の倍数でない (3)yearが400の倍数 で、(3)は無条件でうるう年、それ以外で(1)かつ(2)であればうるう年 となる <実行例> <問題5> 以下はノートPCのデータを処理するプログラムである。 NotePCクラスの /*空欄(複数行)*/ に必要な内容を記述して、プログラムが動くようにしなさい。 表示の形式は実行例を参考にすること。 <ソース>
<実行例> |
| 問題1~問題5のプログラムソースの内容をTextファイルに記述して、Cerezoから提出しなさい。 上記の内容をすべて1個のTextファイルにまとめ、ファイル名は [自分の学籍番号]+"_test15.txt" (例:"5412016_test15.txt"、"5412003_test15.txt" など) のように保存してから提出すること。 提出物には学籍番号と氏名を必ず記載しておくこと。 <提出ファイルの作成例>
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