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第11回 クラスの利用(1) |
| 演習 |
| 以下のソースはStudentクラスを定義して、2人のデータを表示するプログラムである。 空欄 /* ここを埋める */ を適切に埋めてプログラムを完成させなさい。 ソースファイル名は Ensyu1101.java とする。
<実行結果>
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| 以下は文字列を連結して表示するプログラムである。 /* ここを埋める */ を適切に埋めて、プログラムが動くようにしなさい。 ソースファイル名は Ensyu1102.java とする。
<実行例>
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| キーボードから文字列(str)を入力して、続けて文字を1文字(ch)入力する。 文字列strの中に、文字chが何個含まれているかを調べて表示するプログラムを作成する。 /*(※1)*/ , /*(※2)*/ を適切に埋めて、プログラムが動くようにしなさい。 ソースファイル名は Ensyu1103.java とする。
<実行例>
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| 以下は、4桁の2進数をキーボードから入力して、10進数に変換して表示するプログラムである。 /*(※1)*/ 〜 /*(※4)*/ を適切に埋めてプログラムが動くようにしなさい。 ソースファイル名は Ensyu1104.java とする。
<実行例>
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| 以下はキーボードから拡張子付きのファイル名を入力して、拡張子のみを切り出し・表示するプログラムである。 /* (※1) */ と /* (※2) */ に適切な内容を埋めてプログラムが動くようにしなさい。 ソースファイル名は Ensyu1105.java とする。
<実行例>
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| 以下はキーボードから文字列を入力して、その文字数を表示するプログラムである。 また、文字列の入力は"end"が入力されるまで繰り返すものとする。 /* ここを埋める */ に適切な内容を埋めて、プログラムが動くようにしなさい。 ソースファイル名は Ensyu1106.java とする。
<実行結果>
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| 演習1〜演習6のプログラムソースの内容をTextファイルに記述して、Cerezo
から提出しなさい。 上記の内容をすべて1個のTextファイルにまとめ、ファイル名は [自分の学籍番号]+"_演習11.txt" (例:"5412016_演習11.txt"、"5412003_演習11.txt" など) のように保存してから提出すること。 提出物には学籍番号と氏名を必ず記載しておくこと。 <提出ファイルの作成例>
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